Glow at the Velocity of Light


安月名莉子「Glow at the Velocity of Light」MV (TVアニメ「彼方のアストラ」EDテーマ)


彼方のアストラのエンディング
面白い話でしたし、曲もよかった。


今年はあんまりアニメって見てないけど、これは録画してた

DUNLOP・ LE MANS V(ルマン5)

今年買ってよかったもの」LE MANS V(ル・マン ファイブ)
車の車検があったので、タイヤも交換。
純正をディーラーで買うと、けっこうなお値段に。
しかし前の車で思ったことは、タイヤは良いの履けということだったので、純正より同等レベルのモノが欲しかったので、けっこう悩みました。


で、決めたのが「DUNLOP(ダンロップ) LE MANS V(ルマン5) 」
決め手は予算内で収まるモノで1番グレードが高かったからという適当な理由
ネットでの評判もそこそこ良かったっていうのもありますが。



ざっくりとした感想は・・・
車内が静かになった。今までよりカーオーディオの音量がかなり違います。普段使いだと確かに静かになったのが実感できるレベルです。

転がる感じがスムーズになった。すーっと動き出す感じ。

燃費は思ったより改善されず。前のタイヤはリッター平均21キロでしたが、これに履き替えてからは19キロちょいに。
ただ高速道路での移動が激減したから仕方ないかもしれません。あと履き替えたのが夏だったのでエアコンの関係もあるかもしれませんが。名阪国道とかだとリッター30キロとか出ますが。


気になったところは、このタイヤで初めて高速道路に乗った時、加速して車を抜く時にリアタイヤに変な感覚が。ちょっと気持ち悪い感じが何回かありました。
何か巻き込んだのかとドキっとしたけど異常はなし。その後何もなかったのでほんと謎


正直純正のタイヤよりグレードが高いって実感できる(できてると思う)のでほんと買って良かったです。
わりと車内が静香になり、高速巡航のストレスが低減されたので、良い買い物だったと思います。


詳しいレビューはこちらで
kakakumag.com
概ね同じ感想です

12月読みたい本は

今週のお題「読書の秋」読んでみたいのは・・・

GODZILLA 星を喰う者の小説版

アニメではなかなか解り辛い心理描写だったので、じっくり読んでみたい

 

 

ギドラのヤバイ感じはほんと優秀。

まぁ1番面白いとこはギドラ登場のとこと、スープ煮込んでるとこなんだけどね。

 

 

 

GODZILLA 星を喰う者 (角川文庫)
 

 

 

GODZILLA 星を喰う者

GODZILLA 星を喰う者 見に行ってきました。

感想としてはまぁまぁ。

ギドラのヤバイって感じは面白かった。

こんなのどうやって倒すのかって思わせたら、制作者の勝ちだよね。

ギドラは良かったと思います。

 

しかし後はきつかったのでは。

とにかくゴジラの存在感のなさ。

あれ別にゴジラじゃなくてもいいし。

 

あと宗教的な描写

あんなんで究極に発達した精神世界と言われても・・・

そこら辺の哲学の教科書レベルかと。

NARUTOの「俺が知りてーのは楽な道のりじゃねえ……険しい道の歩き方だ」

の方がその先行ってると思うんだけど。

 

科学・超科学・精神

これらで倒せない「GODZILLA」ってのを表現しようと思ったんだろうけど・・・

まぁ映画のゴジラには全く魅力が無く、小説であれだけ凄いゴジラを見せてたのに。

正直、小説を素直にアニメ化してくれた方が面白かったのでは

それぐらい小説は面白かった

 

 

とはいえ、新しいことに挑戦したゴジラ、1年楽しく見させてもらいました。

やっぱ挑戦しないとね

 

Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2はめちゃ面白いので、こっちはほんとお薦め

 

 

2017年をふり返って・・・

2017年でもっとも印象的だった曲は

「きみにワルツ」です

きみにワルツ/NO MORE CRY 初回盤(CD+DVD)

きみにワルツ/NO MORE CRY 初回盤(CD+DVD)

ほんと良い曲
咲-saki-の実写版の主題歌ですが、正直テレビドラマはあんまり面白くなかったんだけど、この曲にかなり救われた印象
なんだろ、咲-Saki-阿知賀編episode of side-Aの実写ほど面白くなかった。
ただ映画は素晴らしかったんだけどね。


笑顔ノ花はどんなもんだろ


春~spring~はめっちゃ期待してる